【新入部員・対戦相手募集中!!】
前貝塚ソフトボールクラブのホームページです。練習予定、試合結果、イベントの様子を掲載します。 ※携帯、PC共に参照可
祝 県大会BEST8!
祝 県大会BEST8!

第3回春季全日本・第20回関東小学生選抜男女ソフトボール大会千葉県予選にて、見事BEST8に入賞しました。

メンバーの諸君。おめでとう!!

【開会式】
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【BEST8を決めた後の記念撮影】
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※写真をクリックすると、大きく表示されます。
祝準優勝
祝 2009年度秋季市民大会4・5年生の部準優勝

船橋市ソフトボール協会のホームページに、結果と表彰式の写真がUpされています。
↓↓↓(PC用)
(協会ホームページ)
http://www.nextftp.com/funabashi-soft/
(大会結果)
http://www.nextftp.com/funabashi-soft/2009aki_syogaku45.htm
(表彰式)
http://www.nextftp.com/funabashi-soft/h_photo09syogaku_aki.html


※写真だけ、こっそり(無断で・・・)掲載。
優勝:大穴JSC
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準優勝:前貝塚SBC
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第三位:金杉台SBC
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2008年度卒業文集より
2008年度卒業文集に、クラブのことを書いてくれたメンバーがいました。
とてもうれしかったので、こっそり(?)開示させていただきます。
文集をお持ちでないコーチ陣、お母様方、これから前貝ソフトに入ろうかな・・と考えているご家庭の方に見ていただければと思います!

HM : 「努力は裏切らない」
HT : 「頑張った六年間」
IR : 「自信と挑戦」
KK : 「ソフトボール・友達との思い出」
KS : 「ソフトボール部に入って」
MT : 「ぼくが成長できたこと」
MM : 「一球の大切さ」
SY : 「ソフトボール」
2008年度卒業文集より(その8)
『ソフトボール』(SY)

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 ごくは五年生の時に、たくさんの人にさそわれて、ソフトボール部に入りました。
 初めての練習はとても楽しかったです。かんとくやコーチが守備やバッティングの事をわかりやすく、ていないに教えてくれました。
 初めて出場した練習試合はとてもきんちょうしました。バッターボックスに入ったら相手のピッチャーの球が速くて、打てませんでした。とてもくやしかったので、今度は絶対に打ちたいと思いました。そして、素振りや練習を頑張りました。
 六年生になってからはだんだん練習試合でヒットが打てるようになってきました。打ちにくいバッティングフォームから打ちやすいバッティングフォームに変えて、速い球にも少しバットに当てられるようになってきました。しかし、打率や打点が上がる公式戦では活躍できませんでした。そこで、打率を二割五部以上、打点を五点以上にする目標を立てて、もっと素振りや練習を頑張りました。そして少しずつ笠原君や藤田君のように強めの打球がとれるようになってきました。バッティングマシーンのものすごく速い球にもバットが当たるようになってきました。でもマシーンの球はファールやボテボテの当たりばかりなので、いい打球が打てるように頑張っています。守備ではフライやゴロがとれるようになってきたので、難しいフライやライトゴロをたくさんとれるように練習しています。ソフトボールは楽しいし、打ったりアウトを取ったりすると嬉しいのでソフトボール部に入って良かったと思います。ソフトボールにさそってくれた人や、かんとく、コーチに感謝しています。
2008年度卒業文集より(その7)
『一球の大切さ』(MM)

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 ぼくはソフトボールのチームに入っています。入る時はただ友達にさそわれたから入ったという感じで楽しくやっていました。しかし今は次の一月の卒業生大会にむけて厳しく練習しています。
 ぼくは試合に出始めたころからほとんど打てず、三振ばかりしていました。コーチに打てるような構えを教えてもらい、家で毎日素ぶりをしていましたが打てませんでした。練習にいくたびにコーチに聞きながら素ぶりをしていました。その時いい事がおこりました。練習時間がふえたのです。日曜日だけだった練習が火曜日と木曜日も練習になりました。そのおかげで夏季大会は三位になれました。
 そして十一月三振がなくなってきました。それはコーチがぼくに一番合った構えを教えてくれたからです。また、コーチの言葉も心に残ったからです。その言葉を意識して練習をしたからだと思います。その言葉とは「この一球は二度とない。」という言葉です。ぼくはこの言葉を思い出して毎日一球一球を大切にし、目標をたてて練習しました。この一球は手首を意識するなどときめました。
 ぼくはソフトで学んだこととこの言葉を大切にしてきたいです。そして、ソフトだけではなく日常生活にも生かしたいです。卒業までの残り少ない日数のその時その時一しゅん一しゅんを大切にしてきたいです。
 卒業生大会で、チームを二つにわけて六年生を全員使うか、一チームにしてと中で六年生を使うか、どちらかかんとくが考えてくれています。せっかく三振が少なくなったので一チームでも二チームでも一生けん命練習して一月の卒業生大会では優勝したいです。